ics-rogo.pngpartner-rogo.pngIBMAS/400をはじめとしたソフトウェア開発をおこなっています。
私たちはIBMのビジネスパートナー、セールスフォース・ドットコムのコンサルテイングパートナーです。

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コンプライアンス・ポリシー

株式会社アイ・シー・エスは、コンプライアンスの定義を、より広く「法令や定款・社内規定はもとより社会規範を遵守すること」とします。このコンプライアンスを実現するために、コンプライアンス・ポリシーを制定し、これを企業倫理基本方針として、役員および社員の意識の向上とコンプライアンス体制の整備を図り、行動します。

1.法令・社会規範の遵守

法令や定款・社内規定はもとより、社会規範を遵守します。

2.お客様満足の追求と信用・信頼の向上

安全性と品質に優れた製品・サービスを開発、提供します。
お客様のニーズを把握して生活向上や課題解決に寄与し、お客様の満足と信頼を獲得します。

3.企業価値の向上と永続的な発展

収益の追求と健全な企業活動に基づき、企業価値の向上に努め、永続的な発展を図ります。

4.適切・迅速な情報会議

適切な情報を迅速に開示し、企業経営の透明性を高めます。
適切目会計処理を行い、信頼性の高い経営状況を報告します。

5.情報の厳重な管理と守秘義務の徹底

株式会社アイ・シー・エスの「情報セキュリティ方針」「個人情報保護方針」に従い、情報管理や個人情報を厳重かつ適正に管理し、情報システムのセキュリティーについて適切な対策を講じます。

6.人権の尊重と健全な職場の形成

人権を尊重し、安全かつ健康的で働きやすい職場を形成します。

7.反社会的な勢力との関係遮断

社会の秩序と安全に脅威となる反社会的勢力に対しては、毅然とした態度で臨みます。

8.健全な競争と公正な取引の維持

お客様、仕入先やその他取引先との公正な取引関係を維持します。
健全で自由な競争を基本とした事業活動を推進します。

9.社会貢献

社会の一員としての自覚を持ち、社会貢献活動に積極的に取り組んでいきます。

10.経営者による社員への企業理念、企業倫理の徹底

経営者は、コンプライアンスの実現が自らの役割であることを認識し、率先垂範の上、社員に対し企業理念や本ポリシーに基づく行動の徹底を図ります。

11.経営者による問題解決姿勢

本ポリシーに反するような事態が発生した場合は、経営者自らが、問題解決にあたる姿勢を明らかにし、原因究明、再発防止、情報開示に努めます。

2017年9月1日
株式会社アイ・シー・エス
代表取締役 池田勇介